「ワインツーリズム」が結ぶ、山梨と北海道との絆。
2011.03.05 Saturday | category:Japan
「はやぶさ」時代到来 新青森−東京3時間10分
2011.03.05 Saturday | category:Japan
JUGEMテーマ:新幹線
陸奥新報 | JR東日本は5日、東北新幹線で新型車両E5系「はやぶさ」の営業運転を開始した。昨年12月4日に開業したばかりの新青森駅で一番列車の出発式が行われ、同社や県、県観光連盟など関係者がはやぶさのデビューを華々しく祝った。春の到来で本県は本格的な観光シーズンを迎え、来月23日からは本県単独で初めての大型観光キャンペーン「青森デスティネーションキャンペーン(DC)」がスタート、はやぶさ登場との相乗効果で観光客の増加に期待が高まっている。
JR東日本が新幹線新型車両を導入するのは、E4系MAX(マックス)以来14年ぶり。グリーン車より上級の「グランクラス」を国内新幹線で初めて設け、初日分は発売開始20秒で売り切れた。
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フランスの冬は魚貝三昧!
2011.03.05 Saturday | category:Europe
JUGEMテーマ:フランス料理
WEBダカーポ | from パリ
今年のフランスの冬は、前半は毎日のように雪で、後半は雨がしとしと降る灰色の日々が続き、何かと大変でした。数十年ぶりの大雪に見舞われ、天災慣れしていないフランスでは、除雪が間に合わず、高速道路で車が立ち往生し、車の中で一夜を過ごすヒトが続出というハプニングもありました。パリでは雪解け水でセーヌ河が氾濫するかも!という危機もありましたが、その危機は幸い免れました。
さて、毎日どんよりと空気が重たく、陰気な気分になるパリの冬ですが、食いしん坊にはそう悪い季節ではありません。冬は何といっても貝・甲殻類が美味しい季節! フランス人は意外なことに、貝類は生を好んで食べます。
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今週の発言ピックアップ、カダフィ大佐からチャーリー・シーンまで
2011.03.05 Saturday | category:Worldwide
ウィキリークス関連本、ドリームワークスが映画化権取得
2011.03.04 Friday | category:CINEMA
JUGEMテーマ:WikiLeaks
Reuters | 米映画制作会社ドリームワークス・スタジオズは、政府等の内部文書を公開する民間サイト「ウィキリークス」のについての出版物2点の映画化権を取得した。同社関係者が3日明らかにした。
英ガーディアン紙によると、うち1冊は同紙記者らがまとめた「ウィキリークス アサンジの戦争」で、もう1冊がダニエル・ドムシャイトベルグ著の「ウィキリークスの内幕」。
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#『ガーディアン』特命取材チーム/デヴィッド・リー/ルーク・ハーディング『ウィキリークス WikiLeaks アサンジの戦争』
#ダニエル・ドムシャイト-ベルグ『ウィキリークスの内幕』
茨城のアンコウと、水戸のアート。
2011.03.04 Friday | category:Japan
JUGEMテーマ:茨城/イバラキ
WEBダカーポ | 田中晃二の道草東京《犬の鼻、猫の舌》
2月、節分も過ぎて東京は週末ごとに雪や雨の日が続く。これも春の兆しと思えば楽しい。久しぶりに朝から晴れた土曜日、北茨城の平潟港へアンコウを食べに行ってきた。このコラム、道草東京と言いながら北関東まで足を伸ばすのもなんですが、固いこと言わずにアンコウの軟骨でも食べて柔らかく若返りましょう。秋葉原を9時半のTXに乗ると10時15分につくばへ到着。駅前には学生時代からの友人、筑波大学の西川先生と陽子さんがクルマで待っていてくれた。そのまますぐに常磐道を北へ向かう。
3年前、陽子さんに教えてもらい平潟港でアンコウを食べて以来、その旨さに病み付きとなった私は、冬になると必ず一度はここのアンコウを食べないと気が済まない。
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農水省の新食育プロジェクト「マジごはん計画」 発表会に佐々木希さん・SHIORIさんも応援
2011.03.04 Friday | category:-
JUGEMテーマ:和食全般
農業協同組合新聞 | 農水省は新たな食育プロジェクトとして若年者を対象にした「マジごはん計画」を今月からスタートする。発足にあたって3月3日、農水省7階講堂で記者発表会を開いた。
◆省内の若手メンバー発
農水省はこれまでも食育推進に取り組んできたが、若い世代を中心に食に対する関心の薄れや食生活の不健全な実態がみられる。
このプロジェクトは、将来親になる世代に食の大切さや楽しさを伝え、もっと「マジ」な気持ちで「ごはん」について考え直してもらいたいとの思いで農水省の若手メンバーが立ち上げた。食べることを大切に思える機会や、作る側の真剣な思いが伝わる機会を提供していこうというのがプロジェクトの狙い。
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国民参加型の気候変動調査、使うのはシャボン玉 英国
2011.03.03 Thursday | category:Europe
JUGEMテーマ:イギリス
AFP | 英気象庁は2日、国民参加型の気候変動測定キャンペーンを開始した。使うのはシャボン玉と鏡。空を見上げるだけでもよい。
同庁が国民に呼びかけている方法はいずれも簡単だ。シャボン玉を飛ばして風速を測る、鏡の助けを借りて雲が流れる方向を確認する、など。
飛行機雲を観測して、その時の気温、湿度を記録したり、温度計無しで感じる体感温度を記録するタスクもある。
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#英気象庁オフィシャルサイト
東京のミニシアター
2011.03.02 Wednesday | category:CINEMA
JUGEMテーマ:映画興行・ビジネス
休館相次ぐミニシアターは、本当に存亡の危機なのか?
日経トレンディネット | 昨年から、ミニシアターの休館が相次いでいる。今年に入り、1月28日に恵比寿ガーデンシネマ(1994年開館)が休館し、シネセゾン渋谷(1985年開館)も今月いっぱいで四半世紀の歴史に幕を下ろす。日本のミニシアター文化をけん引してきた二つの映画館がなくなることは、映画ファンや業界関係者に少なからずショックを与えている。
ミニシアターとは、その名の通り座席数の少ない小さな映画館のこと。上映される映画作品も特徴的だ。ハリウッドや日本の大手映画会社の娯楽大作ではなく、どちらかと言えば娯楽性の低いインディペンデント系の作品がその中心だ。例えば、シネセゾン渋谷の歴代の上位ヒット3作は、フランス映画の『レオン 完全版』(1996年公開)、スペイン映画の『オール・アバウト・マイ・マザー』(2000年)、そして日本映画の『PARTY 7』(2000年)。だが2000年代に入り、シネマ・コンプレックス(複合型映画館)の都心への進出などもあって、ミニシアターの集客力は弱まっていた。
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渋谷で閉館、銀座には名画座 勢力図が変わる東京の映画館
日経トレンディネット | 東京の渋谷周辺ではミニシアターの“閉館ラッシュ”が続いている。恵比寿ガーデンシネマは1月28日に幕を下ろし、シネセゾン渋谷は2月27日に閉館。渋谷では、昨年7月にシネマライズが2館閉館して1館のみの運営になったのを皮切りに、9月に渋谷シアターTSUTAYA、10月にヒューマントラストシネマ文化村通り、11月にシネマ・アンジェリカが閉館した。特に恵比寿ガーデンシネマとシネセゾン渋谷は80〜90年代のミニシアターブームを支えた老舗の人気館だったことから、マスコミが大きく取り上げるニュースとなった。
近年、洋画を中心に上映するミニシアター運営は厳しさを増していた。かつて上映される映画は「単館映画」と呼ばれ、1つのミニシアターでしか上映されなかった。だが、2000年ごろから複数のミニシアターやシネコンで上映されるようになり、観客が分散化。邦画ブームで若者が邦画を好んで見るようになったこともミニシアター離れを加速させた。
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高度経済成長のシンボル JALジャンボ機が退役
2011.03.01 Tuesday | category:Japan
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